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たった6ヶ月で!?経営人材育成に成功したリアル経営者育成ゲーム「Biz-Ex」が凄すぎる!

投稿日:2019年3月6日 更新日:

ビジネス環境が急速に変化する今の時代、特に次世代経営人材の育成は企業にとって喫緊の課題です。しかし、実際に経営人材の育成が進んでいるケースは多くないのが現実ではないでしょうか。

次世代の経営人材を育成しなければ!と思っていながら、まず何から手を付ければ良いのか悩んでしまって行動に移せていないケースはよくあります。

難しいと思ってしまうのは、経営人材の育成を考えている担当者に経営経験がなかったり、また、ビジネススキルと違って、現在携わっている仕事のスキルアップをしたからと言ってすぐに経営ができるとは限らない、という点などがあるかと思います。

そうは言っても、経営者になる前にあらかじめ実際に経営を経験させることも、企業としてはリスクが高すぎてなかなか難しいですよね・・・。「あー、どうしたらいいんだろう!!」とお困りのあなた。

遂にこんな悩みを解決する「たった6ヶ月で経営人材育成に成功したリアル経営者育成シミュレーションゲーム」がビジネス界をザワつかせているのだそうです!

どうですか?なんだか気になりますよね?

サプラボ編集長 kazue
こんにちは。Sup Lab(サプラボ)編集長のkazueです。今回より、サプラボ編集部が気になっている話題の企業様への取材を行っていくことになりました。最後までお楽しみください!

そんなわけで、今回はその経営者育成ゲームを提供している株式会社ビジネスコンサルタント(以下「BCon(ビーコン)」といいます)さんに話を聞きに行ってきました。

 

 株式会社ビジネスコンサルタントとは

東京オリンピックが開催された昭和39年創業。創業者の「日本のマネジメント教育に変革を起こそう」という志から生まれる。56年の歴史と実績を活かし、人と組織の変革を支援する“イノベーション・プロデューサー”として、組織の課題に対して最適なソリューション提案する組織開発と人材開発に強みを持つ業界大手の老舗企業。国内22都市、海外2都市に拠点を有し、豊富なソリューションサービスで解決のサポートを行う。”道しるべ”や”灯台”を意味する英語のBeaconの意を込めた「BCon(ビーコン)」が通称。
企業の成長に求められるイノベーション (新規事業、組織変革、変革の推進、人びとの行動変容、つまり新たな価値創造のための”変革や革新”)をデザインし、実践し、期待する成果を得るための支援をする役割

 

リアル経営者育成ゲーム「Biz-Ex(ビジックス)」とは?

サプラボ編集長 kazue
今回、ご案内していただけるのは、株式会社ビジネスコンサルタント リモートラーニング事業部 中村崇延(なかむら たかのぶ)さんです。
これまで経営者育成ゲーム「Biz-Ex(ビジックス)」の開発に携わって来られたそうなので、色々と詳しいお話を聞かせていただきたいですね。
はじめまして。株式会社ビジネスコンサルタントの中村です。気になる疑問・質問にお答えしますので、何でも聞いてください。
BCon 中村

Kazue:まずは、BCon(ビーコン)さんが提供されている「Biz-Ex(ビジックス)」について教えてください。他の経営シミュレーションゲームと違って、どんなところがに強みがあるのでしょうか?

中村:「Biz-Ex(ビジックス)」は、株式会社ビジネスコンサルタントが40 年以上に渡り、継続的に改良を重ねながら提供し続けている経営意思決定プログラム(BDP)のノウハウをベースプログラムとして開発した経営シミュレーションゲームなんです。

「Biz-Ex(ビジックス)」は2017年9月リリース以降、既に87社、460名以上の方々が受講されています。

 

中村:経営シミュレーションゲームというとフリーのゲームなどもあると思いますが、「Biz-Ex(ビジックス)」は国内では唯一、教育目的で作られた経営者育成シミュレーションゲームで、ゲームを楽しみながら本格的に経営を体験・学習できるというところが特長なんです。

ボードゲームなどは皆で集まって一緒に楽しく学べますが、判断などは周りに流されてしまうことも多く、自分の頭で考えきれないところもあるんです。

「Biz-Ex(ビジックス)」はPC・スマホを使ってひとりでプレイするゲームアプリですので、徹底的に自分の頭で考えてやっていくんです。そういう意味では大変ですが、その分、経営目線で考える力がつく実践型経営シミュレーションゲームなんです。

Kazue:なるほど。実際、経営も孤独と闘いながら自分の頭で考えて判断していくことが多いと思いますので、実践に近いですね。

では、ちょっと踏み込んで「Biz-Ex(ビジックス)」の内容について、読者の皆さんにも分かるように教えてもらえますか。読者の皆さんも気になりますよね?

 

経営を体験する「Biz-Ex(ビジックス)」の世界

中村:はい。では簡単に概要を説明しますね。皆さん、自分事として想像してみてください。「Biz-Ex(ビジックス)」の世界で皆さんには、社員600名、売上高160億円、商用パソコンやプリンターなどの商材を取り扱う特定機械商材メーカーの経営者となっていただき、自社や競合企業の経営状況を分析したり、ステークホルダーや業界から情報を取得しながら経営計画を策定したりと、経営にまつわる様々な意思決定をしていただきます。

 

中村:「Biz-Ex(ビジックス)」のシミュレーションでは、その特定機械商材を扱うメーカーを前任の経営者から引き継いだところからスタートします。

経営者となったあなたの会社が所属する業界は、今までは政府の支援を受けて成長してきましたが、あなたが経営を引き継いだ期からは規制が緩和され自由競争に突入するというフェーズです。市場には自社を除いた4社の競合他社が存在しますので、競争状況に合わせて意思決定をしていっていただきます。

あなたの経営の任期は6年間です。あなたの意思決定、判断ひとつで会社は動いていきます。どうやったら会社を発展させていけるのか、真剣に考えてください。

 

中小企業の経営者でも利用できる?

サプラボ編集長 kazue
ありがとうございます!社員数や売上高を見ると、設定が大企業っぽいですね。
「Biz-Ex(ビジックス)」は中小企業の経営者が利用しても問題ないのでしょうか?
設定が大企業なだけに、現状の規模の経営に当てはまるかどうかちょっと不安ですよね。
もちろん大丈夫です。
すでに導入していただいている企業の86%は中小企業の経営者の方です。
BCon 中村

中村:特に創業経営者から経営を引き継いだ2代目、3代目の経営者や、急に海外や国内の子会社を任されることになった経営者の方なども利用されています。

あとは、次世代経営者・次世代リーダー育成で幹部社員や一般社員に企業研修として導入されたり、新規事業担当者に学ばせたりとニーズは様々ですが、「経営の力を身につけないといけない!」というときに、すぐに体験・学習できるのが「Biz-Ex(ビジックス)」の強みです。

Kazue:確かに。経営は事前に勉強することができないですし、経営シミュレーションゲームで体験するというのは利点ですよね。早速ですが、私も「Biz-Ex(ビジックス)」を体験させてもらえますか?

中村:もちろんです!PC版で説明しますね。

Kazue:やっと第15期の仮決算まで来ました!経営が意思決定していく項目が40項目もあるんですね。具体的な数字も落としこんでいくところなどは、実際の経営計画・事業計画に近いですね。

中村:より実際の経営に近いレベルを想定して作っていますので、学習後に到達して欲しいと想定しているレベルを高めに設定しているんです。

実践的な経営感覚を身につけていただきたいので、戦略、財務、人事、マーケティングなど、経営の要素を実務に近いレベルで理解していないと経営が成り立たない仕組みになっているんですよ。

Kazue:なんと!ハイレベルですね。でもこれができるようになると、経営の視点が理解できるような気がします。難しいですが、シミュレーションとしての精度が高いですね。

中村:これを第15期から第21期までの6期間行っていただきます。最終的に自分が経営した結果(事業発展、倒産など)が出てきます。受講者のほとんどの方が一度は倒産を経験します。でも、それが重要なんです。

Kazue:そうなんですね!あ、私も第15期の決算が赤字・・・。早くも倒産の気配?!苦笑

 

リアルに近い体験を通して”失敗”から学ぶ

サプラボ編集長 kazue
「Biz-Ex(ビジックス)」では、なぜ、失敗(=倒産)したのかを振り返りでフィードバックしてくれるんですね。
そうなんです。失敗から学ぶ設計にしているんです。
成功には数えきれないほど複数のパターンが存在しますが、失敗のパターンはある程度限定されるんです。会社は、こうやって経営したら失敗するんだということを、一人ひとり壁にぶち当たりながら学んでいくスタイルなんです。
BCon 中村

中村:そうやって失敗を重ねて繰り返し学習することで、経営を理解していけるんです。ほぼリアルに即した経営をシミュレートしていくことで、成功したときの要因は何だったのか、失敗したときの要因は何だったのかが分かることが大事なんです。

経営人材を育成していくときに、シミュレーションでリアルな経営を体験させることができる。実際の経営ではそんなことはできないですからね。

Kazue:人は成功したときよりも失敗したときの方が学ぶことが多いと言いますしね。何度も繰り返しトライすることで、経営の感覚を掴んでいくってことですね。

 

アセスメント機能で自分自身を知る

中村:あとはアセスメントで自分がどんなタイプなのかも分かるようになってるんですよ。
「ビジネスリーダーに求められる能力」「キャリアポテンシャル診断」「好みの行動スタイル」「事業指向性プロフィール」などが分かるようになっているので、自己分析にもつながります。

Kazue:これ、実は気になっていたんです!経営シミュレーションを体験したあと、その分析結果をだしてもらえるのかどうか。アセスメントも見られるのはとても良いですね!自分のことは自分ではなかなか分からないので、自分がどんなタイプなのかを知れば対策も立てられますしね。

その他に「Biz-Ex(ビジックス)」を導入した企業での効果って何かありましたか?ここも気になるところです。

中村:導入企業様からは「会議の質が上がった」という声をいただいています。

Kazue:「会議の質」ですか?

 

共通認識・共通言語で会議の質がアップ!

中村:はい。一般的に経営を学ぼうとするときは知識学習に走ってしまって、結果、難しくて離脱してしまうことや、自身のキャリアの延長で何かをやろうとされることが多いようなんです。

しかし本当に経営をやっていこうと思ったら、知識だけでは対応できないですし、キャリアの延長ではカバーしきれない部分って結構あるんですよね。

ですので、「Biz-Ex(ビジックス)」で様々なステークホルダーと関わりながら、まずは「経営の型」、「経営のセオリー」を学び・体験するということが重要なんです。

Kazue:なるほど!

中村:「Biz-Ex(ビジックス)」体験後に、社内のミーティングで将来の会社像やビジョンメイク、方向性などを自分たちで考えていくときに、今までは各自が自分の知識・経験や思いから意見を出していたためにフワッとした議論になったり、空中分解していたりしたミーティングが、「Biz-Ex(ビジックス)」を学んだあとは売上・利益など財務の視点からも議論し合い、語れるようになってきたそうなんです。

Kazue:幹部全員が同じレベルの視点で経営や事業を考えられるようになったってことですね。それはすごい効果ですね。

 

社員の潜在能力の発掘にも効果?!

サプラボ編集長 kazue
経営者ではなくても経営の実践ができるということが経営者育成ゲームの優れた点ですが、一般社員にはどのような効果があるのでしょうか?
経理財務のことも学んでいくので、社員のコスト意識も高まっていくようなんです。
自分の仕事がどのように経営に影響していくのかを知ることで、当事者意識が感じられるのだと思います。
BCon 中村

中村:あとは、実際に導入した企業様の例ですが、一般社員の方がゲームをクリア(=達成)されたことで、社員の持っている潜在能力に気づける良いきっかけになっています。

実際に「Biz-Ex(ビジックス)」をクリアされた一般社員の方は、上司から新しい仕事を振られる機会が増えたり、戦略が分かる人ということで相談が増えたりなど、仕事の幅が広がったそうです。

Kazue:経営のセンスは現在携わっている業務だけでは測り兼ねることも多いと思いますので、社員の才能を見つける要素のひとつと考えても面白いですね。

中村:実際に経営の実践値を踏ませようと思ったら、実際に会社経営させないと分からない。リアルの経営はリスクがあるけれど、実際に即した経営をシミュレートすることはできる。成功したとき、失敗したときに理由が分かることがポイントです。

Kazue:そうやって考えると、企業で新規事業を立ち上げようというときも、事前の学習として「Biz-Ex(ビジックス)」を利用するといいかもしれませんね。新規事業は企業が永続的に発展していくために欠かせないものですが、なかなか新規事業の成功率は低いのが現状かと思います。

多くは一般社員の方がいきなり新規事業の立ち上げで経営というものを目の当たりにするときですから、事前学習しておけばもっと大局的・戦略的に物事を考えられるようになりそうですね。

 

成長期での積極的なビジネス展開を経験できる

中村:実は、新規事業に向いている理由はもうひとつあるんです。ちょうど「Biz-Ex(ビジックス)」の世界では市場環境が開発期~成長期に向かう段階なんですよね。

主に「Biz-Ex(ビジックス)」のニーズが当てはまる35歳~45歳の多くの方が体験されているのが成熟期市場での経験で、成長期でのビジネスを体験されている方が少ないんです。そのため、コスト削減は得意だけれど、積極的なマーケティング展開やシェアを取るためのリスクを取った決断が苦手な傾向がありますね。

Kazue:確かに。そういう意味では、経営シミュレーションゲームで成長期でのビジネス展開を学ぶというのは、色々な気づきが生まれてきそうですね。

 

フォローアップ体制はどうなってるの?

サプラボ編集長 kazue
色々とお話を伺って、すごい次世代経営者育成ゲームなんだということは分かりました!だけど、いきなり「Biz-Ex(ビジックス)」をやってくださいと言われてできる人ってそんなにいないと思うんですよね・・・。
戦略・財務・人事・マーケティングの知識なども必要で。
こんなこと言って申し訳ないですが、やってみてすぐに挫折する人も多いのでは?
実際に全般を網羅されている方はほとんどいないので、そうなるのは当然だと思います。
特に企業で選抜で選ばれた社員の方々は、選抜ということもあって仕事ができる方々なので、忙しくて学習時間が取れないということもしばしばです。それ以外では、三日坊主!なんて人もいます。笑
そのために万全なフォローアップ体制を準備しているんですよ。
BCon 中村

Kazue:そうなんですね!それは心強い。フォローアップはどんな感じなんですか?

中村:動画やマニュアルでのフォローのほか、「Biz-Ex(ビジックス)」の利用期間は6ヶ月間ですので、月1回1時間程度(最大6回)Skypeやzoomなどを利用して1on1のオンラインミーティングを実施しています。

実はオンラインミーティングを導入してから「Biz-Ex(ビジックス)」の完了率が18%アップ!半数を超えて56%を達成したんです!完了率80%も遠い目標ではなくなってきました。*15期~21期まで着地率

Kazue:有名なロールプレイングゲームでも最後まで到達するのは30~35%程度と言いますからそれはすごいですね!せっかく「Biz-Ex(ビジックス)」を導入するからには最後まで完了させたいですもんね。

あとひとつ気になるのは、そのフォローアップは、別料金なんですか?1on1でのオンラインミーティングですと、それなりにBCon(ビーコン)さんの工数もかかりますよね?

中村:「Biz-Ex(ビジックス)」は、利用料金:1アカウント10万円(税抜)、利用期間:6ヶ月間で提供していますが、実は、フォローアップは特に料金をいただいていないんです。

Kazue:フォローアップは無料なんですか?!ここまで面倒見ていただいてこの価格はかなりお得ですね。

(ゴニョゴニョ…計算中)ということは、6ヶ月で1アカウント10万円だと、1ヶ月あたり約1万7千円、30日換算で1日あたり570円ですね!ほぼワンコイン!ランチ代くらいで経営を学べるなんスゴイです。

 

リアル経営者育成ゲーム「Biz-Ex(ビジックス)」まとめ

サプラボ編集長 kazue
かなり内容が濃かったですね。読者の皆さん、いかがでしたでしょうか?
それではここで、今回の内容をまとめたいと思います。

「Biz-Ex(ビジックス)」は昭和39年創業、56年の歴史と実績を持つ組織開発と人材開発のコンサルティング会社である株式会社ビジネスコンサルタントが40年以上に渡り、継続的に改良を重ねながら提供し続けている経営意思決定プログラム(BDP)をのノウハウをベースプログラムとして開発した経営シミュレーションゲームです。

Biz-Exのメリット

経営者に必要な知識や経験をゲーム体験を通して学ぶことができる
② 現実の世界では体験しづらい失敗や倒産を経験でき、そこから新しい「気づき」を得られる
③ 6ヶ月間、たった10万円で何度も何度も繰り返し体験できる。1日あたり570円の投資!
④ 月1回の1on1オンラインミーティングでフォロー体制万全なので、挫折せず続けられる

すでに導入していただいている企業の86%は中小企業の経営者で、具体的には次のような方々が受講されています。

こんな方におすすめ

  • 創業経営者から経営を引き継いだ2代目、3代目の経営者
  • 急に海外や国内の子会社を任されることになった経営者
  • 次世代人材(経営者経営幹部リーダー)の育成をお考えの企業
  • 社内で新規事業を起こしていきたい企業
  • 経営を勉強したいと考えているビジネスマン(個人)の方

実際の経営では失敗はできませんが、経営シミュレーションゲーム「Biz-Ex(ビジックス)」では失敗を繰り返して、失敗から学ぶことができます。

また、なぜ失敗したのかをフィードバックしてもらえるので、自己分析につなげることもできるため、ビジネスの現場で即活用できます。

次世代経営人材育成にお困りの企業の経営者・事業責任者・人事部の方!急に経営を任せられてどうしたら良いのか悩んでいるあなた!、本格派経営者育成シミュレーションゲーム「Biz-Ex(ビジックス)」で経営人材の育成、リアルな経営体験を今すぐ始めてみてください!

「Biz-Ex(ビジックス)」を動画で見てみる

下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。お待ちしています!
BCon 中村

 

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問い合わせボタンより、指定のフォームに必要項目をご入力後、送信してください。
送信内容を確認のうえ、担当者(株式会社ビジネスコンサルタント)よりご連絡させていただきます。


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TEL. 03-3287-3411(営業時間:10:00~17:00)
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Kazue | サプラボ編集長。IPO準備のITベンチャー企業にて管理部門の構築・育成、大手エンタメ企業にて既存人事部の業務改革・改善を手掛ける。人事業務全般に知見が深い人事のプロフェッショナル。人事部門の構築・育成が得意。

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