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事例で学ぶバックオフィス改革 第1弾:リソース不足を解消するIT化

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小規模企業・中小企業のバックオフィスの課題として最も大きなもの、それは「リソース不足」。
バックオフィス業務は業務内容が多岐にわたり煩雑なため、本来力を入れるべきコア業務になかなか時間が割けないことが多くあります。また、少ない人数で回しているため各々の業務が属人化してしまい、いざ退職希望者が出た時に焦ってしまうということも多いのではないでしょうか。
バックオフィスのリソース不足を解消するために考えられるのが業務のIT化。
バックオフィス業務をIT化することで恩恵を受けるのはバックオフィスの従業員だけではありません。
例えば、今まで手作業でおこなっていた経費精算に関するデータ入力作業を自動化することによって、1時間かかっていた業務を10分で終わらせる・煩雑なフローにより数日かかっていた申請書の承認作業が、システム導入によりフローが簡略化され1日で完結する、といったことが可能になります。
バックオフィス業務が効率化されることで、フロントオフィスのより重要な業務をサポートできるようになるだけでなく、フロントオフィスがバックオフィスから求められる作業も必然的に少なくなり、本来の営業活動等に専念できるようになります。結果として企業全体の生産性向上が期待できます。

本資料では、小規模企業・中小企業において最重要課題である「リソース不足」の解消に向け、業務のIT化を適切に進めDX化を目指すためのポイントをまとめています。
自社でIT化をおこなった場合、具体的にどのような効果があるのかをイメージできるよう事例を交えてご紹介いたします。

目次

01 はじめに
02 そもそもIT化・DX化とは
03 IT化すると何が良いのか
04 事例
Case01 株式会社シンフィールド 書類の電子化
Case02 コネヒト株式会社 採用活動のDX化
Case03 三陽建設株式会社 人事評価制度のDX化
05 おすすめツール
06 IT化のポイント
07 さいごに

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